レーシックの体験談や費用、診療内容等をチェック、失敗しない病院を選ぼう!

レーシック適用範囲(近視・乱視・遠視の強さ)
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
レーシックを受ける際にどうしても気になる適用範囲。 実際には、近視・乱視・遠視の強さによっておよその適用範囲が決まっています。 軽度、中等度、高度、最強度のどれか・・・。 とあるサイトでは、レーシック(LASIK)で安全に矯正できる範囲として、 ◆近視度数 -12D(ジオプタ)まで。 ◆乱視度数 -5D、遠視は+5Dまで。 ◆遠視度数 -5Dまで。 と記載されていました。 ただし、どんなときでも
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38977325.html
[投稿日時] 2007-04-26
レーシック手術給付金の支払い実績のある生命保険会社
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
レーシック(lasik)を受ける際に、手術給付金は気になる項目の一つだとおもいます。 この近視矯正手術を受けた際に、生命保険・医療保険に加入されていれば、生命保険会社の契約内容によっては手術給付金が支給されます。【レーシック手術給付金の支払い実績のある生命保険会社の例】日本生命、明治安田生命、アメリカンファミリー、住友生命、第一生命、ソニー生命、朝日生命、三井生命、アメリカンライフインシュアラン
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38836983.html
[投稿日時] 2007-04-15
フェイキックIOLとは
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
今回は、レーシックとは少し違うフェイキックIOLについてです。 フェイキックIOLは、正式にはPhakic intraocular lensといい、有水晶体眼内レンズといいます。 これは、眼の中に特殊なレンズを入れて近視・遠視・乱視の矯正を行う手術方法で、水晶体の濁りを取り除き、眼内レンズを挿入する白内障手術を応用した屈折矯正手術です。 1986年にヨーロッパで始まったこの治療は、20年の歴史が
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38659844.html
[投稿日時] 2007-04-14
手術なしで近視回復、オルソケラトロジー
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
オルソケラトロジーという最新近視治療法は、レーシックなどと異なり手術をしないで裸眼視力を回復させていく方法です。 どのように行うかというと、逆幾何学(レンズの中央が凸)の超高酸素透過性ハードコンタクトレンズを装着することで、近視の角膜形状を正常なレンズデザイン形に矯正し、裸眼視力を回復させていく技術です。 治療に用いるオルソレンズは、夜間着用と連続着用の二つのタイプがあります。夜間着用のオルソレ
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38721900.html
[投稿日時] 2007-04-14
イントラレーシックとは
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
イントラレーシック(Intra LASIK)とは、角膜にフタ状のフラップと呼ばれる部分を作成する際に、高精度な医療用レーザーを使用するレーシックのことです。 通常のレーシックで使用されているステンレス製マイクロケラトームの代わりにレーザーを用いることにより、手術の安全性と精度がさらに高まっています。 イントラレーシックでは、フラップ作成における全ての手順をコンピューターコントロールで行うため、フ
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38581581.html
[投稿日時] 2007-04-13
エピレーシックとは
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
エピレーシック (EPI-LASIK) とは、エピケラトームと呼ばれる器機を使用して約50マイクロメートルの角膜上皮のみの薄い蓋(フラップ)を作成し、エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシックの術式の1つです。 普通のレーシックで使用しているマイクロケラトームよりも薄くフラップ作成できます。 フラップはやがて剥がれ落ち、新しい角膜上皮が再生する。そのため、通常のレ
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38583982.html
[投稿日時] 2007-04-13
LASEKとは
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
LASEKは、ラセックと呼びます。 このLASEKは、アルコールを使用して角膜上皮のみの薄い蓋(フラップ)を作成し、エキシマレーザーを照射し、視力を回復する屈折矯正する方法です。 1999年にイタリア人医師Camellinによって考案された。角膜上皮のみのフラップは数日で再生します。そのため、通常のレーシックと異なり、強い眼の衝撃でもフラップがずれることはありません。 PRKやエピレーシック(E
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38584022.html
[投稿日時] 2007-04-13
ウェーブフロントレーシックとは
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
ウェーブフロントレーシック (WavefrontLasik) とは、視力矯正手術のひとつです。 角膜や水晶体の収差を解析するウェーブフロントアナライザといわれる解析装置でデータを測定および分析してて行います。 角膜の形状異常に対しガイドのない従来のレーシックに比し、角膜高次収差に対して解析をおこなっているウェーブフロントレーシックの方が乱視の矯正については理論上有利です。 ただし全ての症例に有効
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38584076.html
[投稿日時] 2007-04-13
アメリカでのレーシック
レーシック手術で視力回復(失敗しないための方法)
アメリカは、レーシック先進国です。 アメリカでの手術件数は1997年 21万件1998年 48万件1999年 96万件2000年120万件2001年135万件2002年150万件2003年160万件2004年180万件2005年200万件と言われています。このように、レーシックを受ける人口は飽和状態に近づいています。そして、レーシック自体も進化をしています。個人的に、眼科医ではありませんが海外論
[記事元]http://lasikseye.seesaa.net/article/38382840.html
[投稿日時] 2007-04-13