銀座眼科、2007年にも感染症被害?
LASIK体験者によるレーシック入門
感染症の集団感染事件が大きく報じられた銀座眼科ですが、2007年にも感染症事件を起こしていたようです。レーシック手術で感染症、2007年にも…男性が眼科提訴 東京都中央区の診療所「銀座眼科」で2008年秋以降、レーザーを照射して視力を矯正するレーシック手術を受けた患者70人余が感染性の角膜炎などを発症した問題で、同眼科では07年にも、手術を受けた都内の自営業男性(34)が感染性角膜潰瘍(かいよう)
[記事元]http://lasik-navi.seesaa.net/article/115401023.html
[投稿日時] 2009-03-10

